2018年04月17日

エイジングケアはオーガニック・無添加なコスメでしっかりとできるの? 〜オーガニックコスメQ&A〜

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1:オーガニック・無添加だからこそ質の高いエイジングケア


オーガニック・無添加なコスメでしっかりとエイジングケアはできるの?

・・・答えは
YESです。

むしろオーガニック・無添加なコスメだからこそ、 質の高い深いエイジングケアができます。
ただ、その両方の条件を兼ね
備える化粧品が少ないのです。
そして存在しているとしても、その情報
を知ることが難しい、そこまでたどり着くのが簡単ではないのです。

 

2:蓄積害のリスクを考える=すでにエイジングケアを実践していること

この世の中にお肌に何かしらのお悩みを全くお持ちでない女性はいない、と私どもは日々感じています。 

皆さまのお肌のお悩みは何ですか?

・一年を通して乾燥しがちでデリケートな肌をなんとかしたい・だから 刺激の少ない化粧品を使うしかない

・でも潤いが足りないみたい、カサカサする

・自分のようなデリケートな肌で、エイジングケアもしようって無理なのかしら?

・本音では、うるおいを補給して、ハリや透明感を実感できる美容成分をしっかりお肌に使いたい!

・でも、最近言われている化粧品自体に含まれている化学成分の蓄積がお肌に良くないってきっとあると思う

・美容成分豊富で、さらにお肌に刺激が少なくて、オーガニック・無添加の化粧品がないかしら?

化粧品に含まれる化学成分の蓄積のリスク(蓄積害)を意識する、例えばブルークレールのお客さまは、ブルークレールに出会われるまで上記のようなことをお考えだったかもしれません。そのことを心配されている時点で、化粧品に含まれる化学剤の蓄積のリスクを意識されている時点で、意識レベルで皆さまは質の高い美肌・エイジングケアを実践されていることになります。
そしてそういった心配のないお化粧品をお使いのみなさまは、現在それを実践されています。それはこれ
から皆さまのお肌に大きな違いを作っていきます。

継続使用が安心な無添加か
それとも美容成分豊富配合で効果を求めるか
どちらかしかない、ということは今やないのです。
今や片方だ
けしか求められないというのはあり得ないしあってはいけない。私たち
は、両方を同時に得て当然です。

 

3:オーガニック・無添加・・・どちらも兼ね備えた化粧品の情報を見極めて選択する

良質の成分の効能を確認し、植物の種の段階や栽培時の土や環境の段階から、輸送・製造に至るまで農薬や化学薬品と関りがないか徹底的に確認すること。

オーガニック・無添加にこだわり、植物成分の未知のエナジーの恩恵を享受しながら、お肌の複雑な構成を補給する成分を補う構成を考え配合していくこと。

複数の成分を合わせた時にお互いがお互いの良さを引き出し相乗的
に働く黄金比にたどり着くまで試作を重ね、人のお肌にモニタリングを行い、声を反映してさらに試作を重ねること。


そして、抗シワ・色差試験などの第三者機関での臨床試験で有用性を証明すること。

 

私たちは、自分たちの望みをすべてかなえる化粧品を求める権利があり、それは可能なのです。
あとは皆さまの選択する能力、知識や情報力
そして実感力、直感になります。

このQ&Aをお読みいただいている時点で、皆さまは “たどり着いて” いらっしゃいます。 この出会いを大切に、これからも日々より美しくハリのある肌をはぐくんでいただきたいと願っています。 

 

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